生活の中で気になったことを適当にまとめます。

大食い系YouTuber「ロシアン佐藤」さんが面白い!

毎週火曜日はYouTuberの話題を書こうかなーと思ったので、今回は女性大食い系YouTuberのロシアン佐藤さんを紹介します。

 

ロシアン佐藤さんとは

プロフィール

『ロシアン佐藤』の名前の由来は、試合中、ロシアン帽をかぶり続けていたため。
近年の大食い番組では、一口で沢山頬張る食べ方から、
「おおぐちモンスター」の愛称も。
食×ワクワクをテーマに、料理と大食いコンテンツ動画の制作を中心に、
テレビ・イベント企画などでも大食いタレントとして活動中!

1985年9月18日生
160センチ 48キロ(食前)
A型
島根県出雲市出身 東京在住
好きなこと・趣味:イラストを描くこと、歌うこと、青文字系ファッション、ももクロ、少年・青年漫画
好きな食べ物:白米、ご飯がすすむおかず、乳製品全般

引用元:ロシアン佐藤の「おなかがすいたらMONSTER!」オフィシャルサイト – https://edgeneer.com/russiansato/

元々、大食いテレビ番組で全国デビューをしていた女性フードファイターです。その後、動画メディア事業などをおこなっているエッジニア合同会社を設立しています。自身もタレントとして同事務所に所属しており、YouTube活動やその他のタレント活動をおこなっています。(チャンネルURLは記事下に載せます)

体重は160cm/48kgとありますが、あんなに食べていたらデブ一直線が当たり前ですよね。特異体質なのでしょうが、女性としては本当に羨ましい限りです。

 

大食い王時代

大食い系番組の筆頭である、「元祖!大食い王決定戦」に2008年から2013年にかけて出場していました。優勝経験はないものの好成績を残しており、2016年の国別大会では日本チームのリーダーを務めています。

同番組が輩出した女性フードファイターと言えば、今はママタレントとして活躍しているギャル曽根さんや、魔女と呼ばれていた菅原さん、エキゾチックな外見が印象的なアンジェラ佐藤さんなどがいます。最近ではもえあずこと、もえのあずきさんが有名ですねー!

昔よく観ていたのですが、どの人もあんな小さい身体でよく食べ続けられるよなァと思っていました。大食いと謳っていますが、食べるスピードも尋常じゃないです。私自身もよく食べる方なのですが、あの量はさすがに即嘔吐するレベルですね。

 

ロシアン佐藤さんの動画の魅力

とにかくムービージェニック

動画に一つ一つの編集に拘りが見えます!とにかく動画がオシャレで可愛いです。動画の中身だけでなく、サムネイルやフォントも女性目線で魅力を感じるデザインを選択しているように思います。

大食い動画って野蛮なイメージがありがちですが、ロシアン佐藤さんの動画はかなり上品になっています(食べ方もキレイです)。汚いシーンがあったら嫌だからと大食いコンテンツを懸念している人も、安心して見ることができます。

また、Instagramにもオシャレな写真をたくさん公開しています。

とにかく料理がオシャレ

これはベトナムのサンドイッチ風バケットの動画ですが、料理自体もかなりオシャレです。ちなみにこのサンドイッチ風バケットはご自身で作られています。サムネだけを見た時は自分で作ったとは思えませんでした。センスがありますよね。

料理風景も動画に載せてくれています。分量などを細かく公開していないのですが、作ってみたくなるようなフォトジェニックで魅力的な料理が多いです。

人に好かれる女性そのもの

とにかく笑顔を絶やさないスタイルと、明るい青文字系のファッションは好印象だと思います。例え仕事でも笑顔を絶やさない人って立派ですよね~。

また私自身は、青文字系のファッションは絶対にしないのですが、見る分には可愛らしくて好きです。そういう女性も多いんじゃないかなーと思います。青文字系ファッションは男性に媚びている印象が薄いので、妬む女性が少ないんですよね、そもそも。

また、中村有志さんとのコラボは嬉しかったです。人柄が良かったからこそ、こういう繋がりが持続されているのかなーと思います。

 

まとめ

いかがでしたでしょーか!ロシアン佐藤さんは大食い系YouTuberの中で最も推しています。とにかく動画が可愛いので是非是非観てもらいたいなーと思います。

▼ロシアン佐藤さんのチャンネル

ロシアン佐藤『おなかがすいたらMONSTER!』

 

The following two tabs change content below.

佐倉さくら

きまぐれブロガー
都内で働くしがないオフィスレディー。個人的に気になった「ネットトレンド」や「美容情報」などについてシェアしていきたいです。恋愛と自意識過剰な人には辛口めで生きてきました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Recommend
No articles